よくあるご質問

よくあるご質問     (2019年10月1日)

INDEX

Q1: 金融教育のための英語学校の特徴を教えてください。


A1: お金の学校の生徒で、英語力に自信が無い、また改善余地の大きい生徒が対象です。出来るだけ早期に自ら学べるまで引き上げます。     

   

Q2: 学生のためのお金の学校の特徴を教えてください。


 A2: 学生向け金融教育のパイオニアです。2012年から行っています。実務と学究の経験に基づいて、コンテンツが圧倒的です。応用学習のため、難易度が高く、生徒を厳選しています。生徒は高校生、中学生が中心で、小学生も算数の「割合」が理解できていれば学ぶことが出来ます。学力に年齢は関係ありません。



Q3:就活のための企業研究の学校の特徴を教えてください。


A3:就活塾、就活予備校のサービスの中で、弱点である企業研究の方法を教えます。大学の就職課にも出来ません。企業分析の専門性が異なります。投資と投資教育の経験を就活生にフィードバックします。就活塾、就活予備校で用意している個別面接や集団面接、履歴書を含めた書類の書き方などは行いません。トウキョウキッズにそのノウハウはありません。企業研究を通じて、自分の特徴と希望に合った企業選びが出来ます。経営学部など社会科学系の学生にも役立ちますが、文学部や理系の生徒に大きく貢献できます。



Q4:金融教育の他企業向けノウハウの提供、業務提携について


A4:他企業に有償であっても、金融教育のノウハウを提供することは行いません。また業務提携も考えていません。トウキョウキッズは自主独立、オーガニックな成長を目指しています。成長のシーズは自社で作っていきます。他の教育業者が入学依頼を装って、情報を取ることも受け付けていません。過去、そこにお子様を同席させた場合もありましたが、仕事とはいえ、子供の教育上、望ましくありません。



Q5:メディアの金融教育の取材について


A5:トウキョウキッズの通常の事業運営に影響を与えない範囲でお受けしています。極めて保守的な個人情報保護方針から、取材の際に生徒数や特長をお伝えすることも、ご紹介することも行っていません。生徒は勉強するためにトウキョウキッズに登校しています。それに徹しています。取材側で生徒をご用意して頂ければ、模擬授業を行うことは行っています。