金融教育のトウキョウキッズ(2024/6/16更新)

学生向け金融教育のパイオニアで最難関

学生のための金融教育事業:ファイナンシャルリテラシーは、経済、経営、金融、法律・契約、政治、統計などから構成されます。学生がそれを身に着けるために、ファイナンシャルスクールを開講しています。2012年から開講し、この分野ではパイオニアです。加えて世界の投資情報を理解するために、英語の勉強をサポートしています。生徒に、金融に関わる実務と学究の経験を体系的にフィードバックします。現在、金融教育を行う教育機関として、最も難しい内容まで取り扱っています。

 

金融リテラシーを身に付けられれば、大学入試の学校学部選択に始まり、人生を終えるまで、生き抜くための強力な武器になります。


自ら判断する社会人のための金融教育

社会人のための金融教育事業:社会人にお金の使い方について、自ら判断できるように教材の提供を行っています。誰にとっても経済的に独立した人生を送ることは、人生の理想と考えています。お金の運用については、生活費としての使い方から資産運用までセールスマンやコンサルタントがいます。しかしその人の金融リテラシーを高めることは、ほとんど行われていません。それに役立つ内容をnote.comを通じて、発信しています。2024年6月16日時点でnoteに残している記事数は約500程度です。2、3か月に一度、その内容のアップデイトを行っています。情報の鮮度は保たれていると思います。


NEWS

☆夏期資産運用講座2024年6月16日更新)☆

学生向けに資産運用を集中して学ぶ講座を夏休み期間中に開設します。ワンオンワンで授業を行うため、学習効率は極めて高いです。スケジュールはご相談に応じます。一回の授業を2時間として5回で、合計10時間学びます。授業料は36000円で、それ以外は掛かりません。対象は小学校高学年から高校生までを対象にします。サイトからお申し込みください。



                                                                              2024/4/17

講座紹介

学生のための金融教室と英語教室

お問い合わせはサイトからの申し込み、またはebihara@tokyokids.co.jpまで。 

対象は高校生と中学生に加えて、”割合”が理解できる小学生です。   

                     

☆ファイナンシャルスクール☆難しさにチャレンジ☆

多くの保護者から子供の金融のリテラシーの学び方について、お問い合わせを受けます。何らかの必要性を感じているものの、どこから手を付けて良いか分からない場合がほとんどです。

 

実際のところ、その対象とする範囲は、経営、経済、金融、会計、法律、統計など思っているよりも幅広く広がっています。またその深さについては、そこまで深くはないものの、決して浅くありません。これら一つの分野について理解できている人はいますが、全体をカバーできる人は学究と実務の多様な経験が要求されるため、限られます。トウキョウキッズは、それができます。

 

お金のことを教えるに当たって、価値観は意図して伝えないことにしています。授業において、”すべき”ということは言いません。それは保護者、友人、先輩、後輩などと話し合うことで良いと思っています。合理的な内容だけを教えます。ファイナンシャルリテラシーはどんな価値観であっても、どんな生き方をしてもそれに合うように役立てられます。

 


 

選抜方法

ファイナンシャルスクール

 

☆金融教育の生徒の入学受け入れについて☆

生徒は、小学生から高校生までです。高校生、中学生が中心となります。小学生は、算数の「割合」が理解できることが学ぶ上で欠かせません。クラスの生徒が30名、そのうち女生徒が20名であるとしたら、何%になるかということです。簡単と思われるかもしれませんが、割合を十分に理解して中学生になる生徒は、一般的に思われているよりもかなり少ないです。